歴打
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図鑑江戸楠本高子
★★★★ 発見済み
未到

楠本高子

くすもとたかこ
kusumoto takako
時代 江戸 生没 1852 – 1938 役割 医師の娘 レア度 ★★★★

略歴

日本初の女医とされる楠本イネの娘で、ドイツ人医師シーボルトの孫にあたる。母を助けて医療に関わり、宮内省の御用掛として仕えるなど、幕末から明治にかけて数奇な生涯を送った。美貌でも知られ、その面影は後世に伝えられている。

未到

ゆかり

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